一昨日描いた絵、自分で言うのもアレだが結構可愛いな。
会社帰りにまたパチ屋ヘ。押忍番長を打ち、負ける。8000円負け。もう暫くパチ屋で遊べないや。それから近所の定食屋ヘ。ランチはハムかつ定食(あ、夜でもランチ食えるのです)・・・んーハムかつあんまり好きでは無いが食べてみるか。
魚肉ハムだよ!こりゃ失敗だよ!(店長に言えよ)
しまった。これならハンバーグ&唐揚げセットの方がなんぼか良かった。と後悔しつつ帰宅へ。丁度玄関の前に来ると電話が。見ると・・・会社から・・・。
むぅ!出るべきか出ないべきか・・・出てしまった。結局会社へユーターン。トラブルの対応をしたのですよ。ガックリ。私が出なければ他の人へ電話して解決しただろう。トラブルの程度が判ってからいえる話でしかないのですが、どうも「会社からの電話に出たら損」の事が多い。でも出てしまうんだよなぁ。そして出社。いかんいかんもう少し電話を無視する癖をつけなくてはー。ションボリしながら2度目の帰宅。明日お休みとって今日はゆっくりペイントでもと思っていたが、来客もあるためそうも行かない。
それから衛星へ行ってお絵かき。さっくりかけた。書き終わると遊怠さんの絵が先に仕上がって載っていた。狐セリオかわええのぅ。
絵を描くということに2つ方向が有ると思う。自分へ向けた絵と、外へ向けた絵。自分へ向けるための絵は「人それぞれ」であって干渉すべきではない部分っぽいので、それは置いておいて、外へ向けた絵というのが・・・んーいろいろ有りすぎて一概に言えない世界だ。考えてみる。ポイントはどうして「外に向けるか?」にあり、その部分を外すと自分へ向けて描かれた絵となってしまうんだろうな。
じゃ、外に向けるのはどんな理由なのか?主張でもあり、売名でもあり、生活でもある。その理由によって、外から欲しい評価や反応も異なるんだろうなぁ。何かを伝えたいのであれば、その効率よく伝えなくてはならないし、生活であるならば、外のニーズに書き手が反応しなくてはならない。売名は・・・これもちょっと難しいね、なんの為に売名するかによって先の2点に詳細が振り分けられていくだろうし。結果「名が売れた」となることも多々有る。外に向ける事によって、自身を認めてもらう事も出来る。それは、自分が自分の為に確認できる証拠となるだろう。
web上で絵を公開する=外に向ける絵になってしまうのであろう。
あー難しくなっちゃった。今私がどうして絵を描いてるのか考えてみただけです。
結論:エロか萌えのマンガで飯食って生きたいけど、無理だろうな。
という事で練習有るのみの世界ですねぇ。