そのためにこのGWは全部お仕事。
なんとしても自力でビグザムだっけ、ビッグザムだっけ?見てやる〜。
原稿もかかないかんのだが、今回は本が1つ完成しているのでちょっと気楽。イベントなので、本よりもシールやアイテムのグッズを置いたりしようと思っている。
まだ行けるかどうか判らないけど、とても楽しみ。
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ようやく軌道に乗ってきたんじゃないだろうか。
まだまだ模索段階の域を出ないけど、自分の東方に関するプレゼンテーションというのが見えてきた。
って、難しいことばつけちゃってるけど、要は慣れてきただけなんだけどね。
さて、東方物産展に行ってきたよ。楽しかった。
それから東方の関係は「よすどん」ってPNで(と、いうのもGRADE Yosではだーれも読めないからであって、唯の略称)頑張ってみる。
サイトもできた。
東方絵恵方画
http://hmx13.sakura.ne.jp/yosdon/
まぁみてちょ。
あと、プレゼンは夜にネット放送で原稿を配信するってタイプにした。
上の絵恵方画から行ってちょ。
HPのタイトルは、絵画の間に恵方が入ってるから。
ただ単に節分の日だったから。あと縁起よさそう。w
髪の毛と外服は軽い粘土で作ってみようかと思っている。
んー。まだよつばとのイメージがあるね。
眉毛を削ったので、書かないと。
ペイントはミスターカラーを使ったんだが、白は下色が出てしまうし、黒は塗ってからべとべとする。
だれか良いペイント材教えてください。
塗ったあと干渉しても引っ付かないのがいいです。
ヘイロー3を発売日に買った。
Scot氏が早速プレイ。
「酔う。やめた。BF2の方がおもろい」
私もプレイ。酔いはしないが、scot氏の意見は正しいと感じた。
ワソ君から、「キャンペーン、超おもろいよ」と電話をもらうも、ピンと来なかった。
2週間ほどたって、キャンペーンぐらい越さないとなと、プレイを始める。まだ1ステージ目で放ってあるのをコツコツとクリアしていく。最終面はバギーに乗って、崩れ行くヘイローシステムの上を走るんだが、その頃にはすっかりヘイロー脳になっていた。うーん。凄い。全編を通して素晴らしい。冒頭に酔うとか、システムが古いとかは誤解だった。というか、小さいことだった。今までのFPSで1,2を争うぐらい良いゲームだった。
ヘイロー3は名作だ。
酔う酔う言われていた部分なんだが、どうも視野の寸前までレンダリングしてくれるエンジン、センシブなコントローラのせいで、目の前の壁が敏感にパンされるのだ。これが原因だろう。慣れてしまえばどうということは無かった。(通常はコントローラーに敏感に反応せず、ちょっとラグと加速を持たせた方が良いだろう)
コントローラーの配置は従来のヘイロー準拠だから、この辺の改善は一長一短だろう。
途中のオープンスペースでの戦い、渓谷とジャングル、ラストの脱出シーン、素晴らしい映像美であった。
パズルクエスト、E4、ルミナスとアーケードも名作がどんどん出ている。ゲイツさん!うち、あんたについていくよ!
XBOX360を買い迷ってる人は是非買おう。
労力を掛けたものに対価の報酬を願う意味ではなくて。
昨夜、有明さくらさんから、「大須芹緒のテキスト状態が欲しい」と言われた。
私は「いいよーどのへんー?冒頭部分?(よもや)全文ー?」と聞いたら全文欲しいと返答がきた。
ボリュームあるなと思いながら、二つ返事で「いいよー」と回答し、すぐに「あ、ちょっとまって」と答えなおした。
全文だと、私の作品以外も入ってしまうので、私が作った本では有るけど私の一存で決めてはどうなのかな?と思い、「うちの部分だけー?ゲスト分も?」と聞くと、「ゲスト分も含めて全部」と返ってきた。
私が事情を深く聞くより先にさくらさんは話を続けた。知人に全盲の人が居る。テキスト読み上げのツールが有れば、何とか読めるので頂きたい。知人は大須芹緒の本は既に買っている。と話してくれた。
ワード状態のは有ったが、そこからテキストだけ抜き出して、すぐにさくらさんに送った。
布団に入ってから、知人の依頼だからとか全盲で気の毒だなという思いでは無くて、単純に嬉しかったんだと感じた。
何かが欲しい時に、それを手にするため、私達はいろいろ工夫したり苦労したりする。新作ゲームの限定版が欲しいから朝早くから並んだり、持ち帰って食べたいから容器代30円を余分に払ったり、その目的や物品の為に対価の労力を払う。当たり前の話だけれど。
その全盲の人が、さくらさんを通して私にテキストのデータを欲しいと依頼を掛けて読みたかった、そんな労力を掛けて読もうとしている事自体が報酬なのだ。
労力という報酬要素を受け取って、ニコニコしながら就寝した。
しまった!
遊びとかにうつつを抜かしているうちに
随分書くことがたまってきた。
やばいーw
とりあえず、海釣りは50匹のハゼを釣った!
ちょっと釣りしたい気持ちが収まってきた。
次はイカ釣りだwwww
最近は釣りにちょっと凝っている。
釣果は大して上がらず、いろいろ工夫しているうちに面白くなってきた。丁度夏も終わりがけで涼しげな海を見るのも気持ちが良い。
大きいの釣ったら、是非写真に揚げようっと。
メンコミは11月だ。作品を持っていくにはちょっと近すぎるて間に合わないかも知れない。
東方物産展は1月。んー冬コミをターゲットとしていないので、物産展だけでも良いかも知れない。
元々人が多い場所が苦手。お祭りは好きだけど。なかなか激混みの中、うろうろする気にはなれないなぁー。例大祭はどうなんだろう?やっぱ多いだろうなぁ。あまりに規模が大きすぎてうちには無理か?!
お題:不良っ子
この絵書いたら、「いつの時代の不良やねん」って言われた。現在の不良っ子、誰か教えてください。
流瀬さんの話題で、もう1つ。
経緯は僕の目なので、詳細は判らない。顔を覆いたくなるような話。
大須芹緒がそれなりにまだお客さんが着ていた頃。当時、私は仕事の忙しさと結婚を前にネットの世界はどうでも良い状態になっていた(この段階でかなり駄目な奴だな)。しかしながら、そうも言ってられないという気持ちも有って、たまには掲示板にレスを入れて、フラッシュやスクリプトを勉強して大須芹緒のゲームでも作ろうかと考えていた。シナリオの大枠もできて、まずはテキストだけでも起こさないとなとちまちま書いていた。だけどネット上に常駐する気はなかった。
流瀬さんのサイトでは、(その頃の流瀬さんは知名度も上がって、同人もしくはプロの漫画系で食べて行く人なのだと私は勝手に思っていた)サイトに訪れる人に漫画の題目のアンケートを行っていた。
私のサイトの字板(掲示板)の過去ログにもあるが、大須芹緒を流瀬さんに書いてもらおうという流れで、私のところのお客さんがせっせと投票をしていた。それは同じ名古屋繋がりもあるだろうが、どうして投票の方向になったかは判らない。
当時、流瀬さんは何かユーザと組んで仕上げたかったのだと思う。それはおそらくは大須芹緒では無い(そりゃそうだろう)。私としては大須芹緒を推してくれる嬉しさ半分、迷惑ではないのだろうか半分だった。あまり顔を出さず、無碍にお客さんに抑止もできず、そのまま月日が経ってしまった。作りかけのゲームもなにもかもほっぽらかしになった。
今思い出しても本当に申し訳なくて、穴があったら入りたい。ネット再開して、まず流瀬さんに謝りに行った。それに快くレスを返してくれた上に年末には大須芹緒の本のイラストまで受けてくれた。
流瀬さん、ありがとう御座いました。
昔々、セリオとマルチのコピー本を出して、お遊び半分で名古屋コミケに出ていたサークルの横にSERIO-Aサークルが有った。本も一杯置いて有って、青年がスケッチブックを書いていた。一瞬だけ会話をした。
たまに昔の事を突然思い出したりするが、決まってこの事を思い出して赤面する。本当に人生トップクラスの申し訳ない話だ。
下記日記も含め、全く以ってモウマンタイですよ。ヽ(´▽`)ノ
というか、超メール不精ですみm(ry
はわわー!
レス頂いて嬉しいです。&ちょと安心しました。
すんません。昔話してしまいました><
窓開けて寝たら、もう寒い。
夏が終ってしまった。
夏は終ったけど、気持ちは夏コミのまま頑張っていこう。って、大概10月過ぎには気分も萎えるのがポピュラーな問題なんだが、ここは色々と作戦を練ってモチベーション上げていこう。
あと仕事な。仕事しんどいのは当たり前だろうけど、仕事とかで自分のやりたい事削られないよう気をつけよう。
モチベーションの話に戻るけど、私はモチベーション下がることが多く、下がるとゾンビみたいな状態になってしまう。それなりに周囲の人が助けてくれたりして、今は感謝の部分もそれなりにあって、その経験がモチベーション思いっきり下がるのを食い止めてくれる。
唐突だけど、流瀬さんに連絡取れて無くて、本のイラストを書いてくれたお礼を送ってはみたものの、無し。こう書くと流瀬さんが悪く聞こえちゃうけど、違う。そうではなくて、私が本製作途中連絡全然しなかったのがあって、私のほうが悪く(流瀬さんは早くに原稿を仕上げている)怒らせてしまったのでは無いかと心配している。サイト見ると活動しているみたい。ちょっと忙しそうだ。どうか今忙しいだけで、モチベーション下げてしまったりしていないと思いたいなぁ。