おすぎに勝つ紹介

  • 2005年12月06日(火)
アップロードファイル 60,095 byte

消えた絵、こんな感じ。

某壱行板を見ると、ちひろさんが名古屋に来ているとの事。
それも職場のすぐ傍をうろうろしているとの書き込み。
んーまだ5:30だから、会社出れないや。ちらちら書き込みをみて、出れる頃合になって声を掛けて、ちひろさんに会いに行きました。

ネットで知り合った人とお会いするのは初めてかも知れない。会った事あるのって・・・うーん、流瀬さんかな?あ、でも会った訳では無いし(見ただけ:斜め後ろのブースだった。ちゃっかり本は買った。)ネットで知り合ったのはそれより大分後。やっぱちひろさんが初体験でした。
エスカを目印にエスカのエスカレータ傍で会いました。普段ネットでお会いするのと同じように丁寧な方で、全然違和感ありませんでした。私は評判の「名古屋城最中」をお土産として渡し、一緒にコーヒーを飲んで10分ほどお話しました。駅の入り口でさよならした。

それからその足で帰り道のパチンコ屋さんで吉宗を少し打った。1500円の勝ちだった。いえーい。家に帰り、日曜日に買ったケースに色々詰め込みなおす。全部で4ケース。1つはドールそのものを入れるケース、残りの服のケース、余りパーツやデカール等組み立て前の物を入れるケース、ハンドミシンやハギレなどのケース。
今日時間があったら、まつげを書くつもりだったが、電話が数本来て、あっという間に時間が過ぎてしまった。

某壱行板で挨拶してから、衛星へ行き、絵を描いて今日は終わり。翌朝見ると素敵な絵が追加されていた。うまいなぁ。えろいなぁ。



「おすぎです。もう、この映画は見なきゃ一生後悔するわよ!」
なんて聞いて見たくなって見に行く人少ないと思うのですが。
日曜日大須をうろついた時に、いつもの如く私は先輩お二人らに聞く。
「最近なんか面白いもんありますかー?」
「うん、せやな。これといって人気が有るわけでは無いが、シャッフルがええぞ」
そうなんですかー。
ele君が話に乗る。
「わーあれ僕も見てますー。アレはまじやばい。」
「うんうん。楓の痛さが尋常ではない!主人公が出かけてくると言って出るときに鍋の中回しながら行ってらっしゃいと見送るんだが、その鍋が空!」

うは!最近のアニメはそんなドラマチックか!

「あれ、すげーっすね」
「前から痛い節はチラチラあって、過去の事件から引っ張ってるんやけど、今回主人公が自分以外の人を好きになった事で一回り大きくなって痛くなった!」
「なんか行っちゃってましたねー」
「遅くなって帰ってくるときだけ態々ご飯作ってまってたりとか。今回の話しで痛さクライマックスで、主人公の好きな人に死ね言ったり、もう目が離せませんねー。」
「ませんねー」

おすぎよりも数十倍見たい感の沸く言葉でした。

ちなみに「シャッフル 痛い」で検索すると出てきます。ipodが額に命中とかじゃないよ。

投稿フォーム
名前
Eメール
URL
本文
削除キー